五浦六角堂・北茨城市

近代日本美術の発展に大きな功績を残した岡倉天心の住居敷地の一角、太平洋に張り出した岩盤の上に、
天心自身の設計により建てられ「観瀾亭」と名づけられた赤い六角形の堂が建っています。
朱色の建物と青い海、白い波の色合いは、まるで一枚の絵画のようです。
東日本大震災の津波により流失しましたが、再建されて平成24年4月28日より一般公開されております
HPから

X-Pro2
XF100-400mmF4.5-5.6 R LM OIS WR
XF35mmF1.4R
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by hitatinotono | 2017-03-08 21:09 | 風景 | Trackback | Comments(5)
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Commented by tamsanpe at 2017-03-09 10:14
凄い景色ですね!
波の迫力も凄くて本当に絵のようです^^
一度訪れてみたいものです。
Commented by k-masa7x4 at 2017-03-09 19:00
いい波が来てますね~。
普段でもあの波だとすると
台風の時なんかはちょっと怖そう。
Commented by hitatinotono at 2017-03-09 20:28
tamsanpeさん、こんばんは。
波待ち手持ち1700ミリグラムが重たかったです~笑。

 ありがとうございます。
Commented by hitatinotono at 2017-03-09 20:29
masaさん、こんばんは。
海抜5mでしょうかね?!
Commented by minibears at 2017-03-12 17:23
懐かしいところです。
いちど、震災よりもずっと前に訪れたことがあります。
再建されたのですね。
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